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Bounce for Fall
Sat.19.04.2008 Posted in @Theater

生きてますってば(笑)


諸事情によりバタついておりますが、わたくしは元気です!
ちょっと忙しいだけです(笑)


そんな中でも見過ごせないニュースがあったので。
取り急ぎUP。



タイトル通りですが。

以前からぎゃあぎゃあ騒いでいた『Bounce』が、今秋。
オフで上演されることにほぼ決定です。

ハコは、予定通りThe Public Theater。

演出を務めるジョン・ドイルのコメントが、Playbill.comに出ました。

オープンの日時は未定。
キャストも未定。


・・・多分。

リチャード・カインドはアディー役で再登板するんじゃないか、と予想しております。
多分ね。

ネリーやホリスは危ない。
代わるかも。

てか、ネリーはもしかしたら、バーナデット・ピータースが演るんじゃなかろうか。
彼女、2006年のリーディングにも参加してるし。


無論、わたしにとっての肝は、なんといっても。

ハワードがウィリーを演るかどうか、ですが。


これもかなり微妙、と見ています。


いや、出て欲しいですよ?

そりゃもう、泣くほど(泣くな)出て欲しいですけどもね・・・。


うーむ。


まぁ、誰がキャスティングされようとも、わたしは観ると思います。
ドイルのことは呪うかもしれませんが(笑)


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comments

Bounce for the last time

こんにちは、お元気そうでなによりです。
ソンドハイムは「今度の公演が成功しなかったら、もうこの作品のNY上演は諦める」とトークショーでいってたそうですから、がんばってもらいたいですね。

ところでA Catered Affairの批評はあまり芳しくなかったので、次回の渡米の時は見ておいたほうがいいでしょう(ハーヴェイファンだったら、ということです)。いつクローズしても不思議ではないので(笑)。トニー賞まではオープンしているとは思うし、多分期間的にGrey Gardensと同じぐらいは上演するのではないか、と私は予想はしています。

うるさんってかクワストさん

この芝居、渋いですからね(笑)
おっさんの兄弟愛とフロンティア・スピリッツって、どう考えても一般受けはしないテーマだと思います。
ましてや外国人観光客の多いNYではなァ・・・。

わたしは大好きなんですけどね。でもわたしの嗜好って、どうやらちょっとズレてますから(笑)

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